もしかしたら松茸だったのでは、未知のキノコ

未知のキノコを目撃した時の衝撃はビックリします。
この間、自動販売機でコーヒーを買おうと思い、自動販売機まで近道しようと、木陰になった松林を横切った時、足に元に大きな塊りを発見しました。
ゴミかと思い、スルーしてあるいてコーヒーを買って戻った時、来た時と光景が少し違いました。

ゴミの数が増えているのです。
丁度、大きさ的にハンバーガー位のゴミです。
それが、木陰になった松の木の下らへんに集中して落ちていたので、私は、拾って捨てる事にしました。
歩み寄り拾おうとしてかがんだ時ゴミではない事に気が付きました。
それは何と、大きな野生のキノコでした。

少し、松茸の匂いはするもののこんな所にある訳がないと思い、私は、本能的に毒キノコだと思い、そのままにして放置しました。
生まれて初めて、あんなに大きなキノコを見たので、その日は、少し興奮気味になり寝付けませんでした。

次の日、キノコのあった場所が気になり見てみると、キレイさっぱり無くなっていました。
あれは、もしかしたら、松茸だったのではと脳裏によぎりました。

闇金を解決したい

気象予報士の仕事とは?

“毎日、ニュースのお天気コーナーで、今日の天気、明日の天気、週間天気をチャックします。
天気が分からなくては、自分の行動がどうなるか分かりませんし、世の中がどのように動くかもわかりません。
それだけ、お天気コーナーは大切だと思うのですが、毎日同じセリフの繰り返しのような気がします。
毎日の天気は、それほど変動することはなく、ほぼ週間予報通りに、天気は移り変わっていきます。
時々、台風や熱波・寒波がやってきて、天気予報は注目されますが、集中豪雨などの時は、お天気コーナーではなく、一般のニュースとして扱われます。
そこで、気象予報士の仕事とは何か、素人目に興味が出て来ました。

気象予報士の資格を取れるのは、受験生の約20人に1人です。
すごく難しい試験なので、良く勉強している人が、気象予報士になっています。
しかし、仕事内容はどうなのか、台風以上に予想が難しい天気はあるのか、疑問です。
天気は穏やかが一番、だから気象予報士も穏やかな人が一番なのだと思います。
そこがポイントかな、と思いました。

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